生徒を性の対象として見てしまうほど欲求不満だった女教授が、理性崩壊の果てに中出し専用セフレへ堕ちていく世田谷の妻たち
「世田谷の妻たち」シリーズの125分作品。中出し×人妻・主婦×淫乱・ハード系。
世田谷の妻たち
都内大学に勤める女教授は、夫とのセックスレスを理性だけで抑え込んでいた
都内の大学に勤める女教授が応募してきた。
経済的には余裕があるが、夫とはもう2年以上セックスレス。
年々募る性欲を理性で抑えてきたはずなのに、気づけば生徒を性の対象として見てしまう自分に戸惑っていた。
生徒に手を出す前に後腐れないセックスがしたいというのが応募の動機で、上品な顔立ちの奥にはすでに限界まで溜め込んだ欲望が隠れていた。
なまベロチューから始まった攻防戦が、潮吹きと中出しで崩壊していく
なまベロの接写チェックから始まり、美巨乳のプックリ乳首をねっとり責められてアクメ、手マンで大量に潮を吹く。
生でハメたい男と避妊してほしい女教授の攻防戦は、気づけば「おち〇ちん舐めてもいいですか」と涎を垂らすフェラへ変わっていた。
首〇めとのけ反りでエグイ喘ぎ声を上げ、半外半中出しされても満足できず、ま○こをかき回して潮とザーメンをかき出させるほど貪欲になっていく。
「私は妻も教授も失格です」と呟くほど、メス堕ちは完全だった
浴衣のベロチューからおしっこごっくん、種付けプレスの連続中出しまで、よしのはナマで欲しいと自分から求めるようになっていた。
最後は水圧クリ責めと顔射で眼球を強〇見開きにされ、中出し専用のオナホ教授として堕ちていく。
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