パンツを売るだけのつもりが公衆トイレで有無を言わさず生挿入、イラマで嘔吐きながら中出しまでされた素人小娘5人
「パンツを売るだけ…だったはずなのに…」シリーズの65分作品。中出し×巨乳×素人。
パンツを売るだけ…だったはずなのに… 公衆トイレで中出しされた小娘たち5名
手軽に稼げると思っていた小娘たちが、公衆トイレの個室に引き込まれた
パンツを売るだけで金になる、そんな浅知恵で取引に来た素人の小娘たちだ。
細い体にコスプレ姿、貧乳から巨乳まで体型はバラバラでも、全員に共通しているのは「それだけで済む」と信じていた顔つきだった。
取引相手の男の目が変わった瞬間、個室の扉が閉まる。
パンツを渡して帰るだけのはずが、そうはならなかった。
嫌悪感を隠せないまま、それでも全部飲み込まされていった
まずイラマチオで頭を押さえ込まれ、嘔吐きながら涙をにじませる。
嫌がる顔のまま生挿入され、パイパンのオマ○コが広げられて、細い腰を後ろから掴まれて突き上げられる。
抵抗しても個室の壁に手をつくしかなくて、気づけば濡れている自分に気づいて表情が変わる。
5人それぞれが、男の欲望の前で崩れていった。
中出しされた精液が太ももを伝う頃には、もう抵抗する顔じゃなくなっていた
オマ○コの奥に精液を注がれて、それでも声を抑えきれなかった小娘たちの末路が5人分収録されている。
パンツを売るだけのつもりだった結末がこれだ。
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