机の角や公園のベンチにマン土手をこすりつけながら腰が止まらなくなったお姉さんたちの角オナニー
「マン土手 角オナニー」シリーズの97分作品。その他フェチ×オナニー×お姉さん。
マン土手 角オナニー
机や公園のベンチの角を見つけた瞬間、お姉さんたちの視線が変わった
ぴったりしたパンツに包まれた丸みのあるマン土手が、机の角やベンチの縁にそっとあてがわれる瞬間から始まる。
屋外の公園でも室内のデスクでも、角さえあればどこでも構わない。
細身でも柔らかみのあるお姉さんたちが、最初はおそるおそる体重をかけながら、じわじわと下半身を押しつけていく。
布越しにこすれるたびに陰核が充血して、腰の動きが止まれなくなった
こすれるたびにオマ○コがじわりと湿り始め、腰の動きがだんだん大きくなって最初の遠慮がどこかに消えていく。
着衣のまま机の角を跨いで前後に腰を振る姿は、快感に飲まれていく過程そのままで、止まれと言っても止まれる状態ではない。
気づけば息が乱れて、腰が勝手に動いていた。
こすれた跡が残るパンツの股間が、絶頂の証明だった
何度も腰をこすりつけた末に、それぞれが自分のペースで達していく。
机の角という日用品がこれだけの快感を引き出せるのだと知ってしまったお姉さんたちには、もう元に戻る気はなさそうだ。
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