マン土手を角に押し当てて腰を動かすだけで濡れ果てた女の子たちが手もオモチャも忘れて角オナニーに溺れる
「マン土手 角オナニー」シリーズの99分作品。その他フェチ×オナニー×お姉さん。
マン土手 角オナニー 5
何気なく近づいただけなのに、角にマン土手が触れた瞬間から変わった
別にそういうつもりじゃなかった。
ただ、ふと目についた家具の角が気になって、試すように近づいただけだった。
ラフな部屋着姿のお姉さんたちが、テーブルや棚の角にマン土手をそっと当てた瞬間、体に何かが走った。
まだ何がどうなったのかもわからない、ただ「もう少し」と思っただけだった。
腰が動き出したら、クリトリスも膣も止め方を忘れた
角にマン土手を押し当てて、ゆっくり前後に動かすと、それだけで膣が潤い始めた。
自分の手では届かない圧が直接クリトリスに当たって、みるみる充血が広がる。
気づけば腰が速くなり、下着越しに染みてくる愛液が角を濡らして、息が上がるほど腰を押し付けていた。
手もオモチャも必要なかった。
角の硬さに染み付いた体は、もう普通には戻れない
絶頂した後もしばらく角から離れられずにいる。
じっとりと濡れたオマ○コを角に押し当てたまま、震える腰が落ち着くのを待っている。
この感触を覚えてしまった体の、続きがある。
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