制服女子校生と人妻がピアノの角・机の角・椅子の角にマン土手を押しつけ濡れながらイく「マン土手 角オナニー」シリーズ第9弾
「マン土手 角オナニー」シリーズの96分作品。その他フェチ×オナニー×人妻・主婦。
マン土手 角オナニー 9
教室や部屋の隅で、角の感触に気づいてしまった瞬間から始まった
制服のスカートの裾を揺らしながら音楽室に入ってきた女子校生が、ピアノの角に視線を止める。
家事の合間に部屋を歩き回る人妻が、机や椅子の角に無意識に手を置く。
どちらもまだ普通の顔をしていた。
太ももの付け根で感じた硬い感触が、ただの好奇心として処理できる最初の数秒のうちは。
マン土手を角に押しつけて濡れ始めたら、腰が自分では止められなくなった
ピアノの角にスカートをめくってマン土手を密着させ、腰を前後に押しつけ始めたら呼吸がもう変わっていた。
机の角でクリトリスをピンポイントで刺激されながら、濡れた下着が角に張りつく感触に腰が止まらなくなる。
最初は角を慎重に選んでいたのに、気づけば椅子でも柱でもどんな角でも股間を擦りつけていた。
角の感触を一度覚えてしまったら、日常の家具の見え方が変わった
角の感触でイったあとも、まだ腰を止められない女たちがいる。
教室でも部屋の中でも、目に入る角がすべて別の意味を持ち始めた。
この感触を覚えてしまったら、日常に転がる無数の角がもうただの家具の一部ではなくなってしまった。
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