角に股間を押し当てて腰を揺らすマン土手オナニー、OLも熟女もギャルも溺れるフェチシリーズ第11弾クライマックス
「マン土手 角オナニー」シリーズの104分作品。その他フェチ×オナニー×熟女。
マン土手 角オナニー 11
誰もいない部屋で角に股間を押し当てたとき、OLも熟女もギャルもまだ「少しだけ」のつもりだった
一度見てしまったら頭から離れない。
机の角、棚の縁、ドアの框。
OLも熟女もギャルも、誰に教わったわけでもなく自分だけの角を見つけ出して、黒いパンツの股間をそっと押し当てる。
最初は体重を乗せるだけ。
それがマン土手に触れた硬い縁の感触に、もう一度だけとつぶやかせる。
この瞬間までは、まだ普通の女だった。
静かに押し当てていた腰が、止まれないリズムで動き始めた
最初のひと押しからじわじわと熱が集まって、布越しでもわかるほどオマ○コが濡れ始める。
マン土手が充血して角への摩擦を求め始めたら、もう腰が止まらない。
気づけば自分からリズムを刻んで、部屋の中でひとり腰を振り続けていた。
誰かに見られていても止められないくらい、角から生まれる快楽が深く、確実に女たちを飲み込んでいく。
11作を経て、角オナニーはもう止められない習慣になった
達した後でも、女たちは角を探す目をしている。
脳裏から消えないあの光景の意味を、シリーズのクライマックスがようやく答えにしていく。
本編を見る