村西とおるが蔵から引っ張り出した素人娘たちがセーラー服のまま股を広げ快楽に引きずり込まれていく不屈の第3弾
「村西とおる作品集」シリーズの237分作品。素人×セーラー服。
村西とおる作品集 VOLUME.03 [不屈]
セーラー服姿のまま恥ずかしそうにお股を開いた素人娘が、村西の言葉に頬を赤らめた
「恥ずかしい?気持ちイイのが好きなんでしょ?」という村西の言葉に、素人娘たちが目線を落とす。
セーラー服の女も、着物の女も、最初は戸惑ったようにもじもじと膝を合わせていた。
あどけない顔、初々しいしぐさ。
それでもゆっくりとお股が開いていく。
好奇心なのか興味なのかわからないまま、脚の間に手が近づくのを許してしまった。
指が濡れたオマ○コに触れた瞬間、初々しさが別のものに変わった
奥から蜜があふれるたびに腰が逃げる。
それでも止まれなくなって、セーラー服をたくし上げたまま後ろからチンポを突き込まれて声が漏れる。
着物の裾をはだけさせながら腰を揺らし、気づけば自分から押しつけていた。
「恥ずかしい」と言っていた娘が恥ずかしさより気持ちよさを選んだ瞬間が、ボンボンと続いていく。
快楽を刻まれた顔のまま、素人娘たちの本性が剥き出しになった
射精の後も娘たちの顔から熱が引かない。
恥ずかしそうにしていた顔が、いつの間にか快楽をねだる顔に変わりきっていた。
帝王・村西とおるが蔵から引っ張り出してきた素人娘たちの、これが本性だ。
本編を見る