保育士の裏垢女子からしちゃんが硬いチンポに食いつき自ら腰を振ってごっくんまで決める素人Dカップ中出し
イクハル社長の111分作品。巨乳×素人×オナニー。
裏垢女子からしちゃん
エプロン姿の保育士がマスク一枚で裏の顔を明かした
22歳の保育士からしちゃんは、ピンクのエプロンに三つ編みという職場そのままの格好で待ち合わせに現れた。
Dカップの胸を持ち上げるブラウスのボタンを自分から緩め始める指先はまだ恥ずかしそうに震えていて、好みのチンポは硬さ重視と答える口元だけが先に欲望を漏らしていた。
この時点ではまだ興味本位の好奇心が勝っていた。
硬いチンポを見た瞬間から素人の仮面が剥がれていった
ソファに座らされ下着をずらされると、濡れた股間に指を這わされるたびに声が跳ねる。
好きな体位はバックと答えていた通り、四つん這いになった瞬間から腰の動きが変わる。
しゃぶりついた肉棒を離さず、気づけば自分から跨って腰を振り始め、全身性感帯という自己申告通りに触れられるたびピクピクと反応していた。
保育士の口に注がれた精液が裏垢女子の正体を証明した
仕上げは大きく開いた口に出されたごっくんで終わる。
普段は子供たちに囲まれている保育士の裏の顔を、カメラだけが知っている。
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