開業10周年のメンズサロンで巨乳エステティシャンが乳首を責め続けた結果、施術台の上で騎乗位パイパンまんこに中出しするまでの一部始終
「乳首快楽Men’sサロン」シリーズの106分作品。巨乳×騎乗位×痴女。
乳首快楽Men'sサロン(NLD-033)
癒やしをスローガンに掲げた10年目のサロンで、施術は静かに始まった
開業10周年を迎えたメンズエステサロンに、白衣を纏った巨乳のエステティシャンたちが客を迎え入れる。
ぬくもりと癒やしを謳うスローガンの通り、最初の手つきは穏やかで丁寧だ。
けれど薄暗い個室で柔らかい手のひらが胸板を滑り始めると、施術者も客も、ここが普通のサロンではないことを少しずつ意識し始めていく。
乳首に触れた瞬間から、エステティシャンの目つきが変わった
指先が乳首に触れた瞬間に息が変わる。
丁寧に転がされるたびに充血して尖り、客の腰が浮き始めると、白衣の下のパイパンまんこがじわりと濡れていく。
気づけばエステティシャンのほうが夢中になって、舌で転がし、胸を押しつけ、騎乗位で跨って腰を振り始める。
潮を吹いて乱れながら、それでも手は乳首から離れない。
顔に精液を受けても、まだ施術は終わっていない顔をしていた
仕上げに顔射を受けてもエステティシャンの表情は穏やかなままだった。
これが10年続いてきたサロンの、本当のホスピタリティなのかもしれない。
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