高額バイトにやってきた巨尻素人娘たちがカメラの前でパンティを脱いでディルドを挿れ込み、止まらないオマン汁を溢れさせながら何度もイキまくる羞恥尻フェチオナニー企画第6弾
「素人娘 初めてのエロ尻ディルドオナニー」シリーズの131分作品。素人×その他フェチ×羞恥。
素人娘 初めてのエロ尻ディルドオナニー 6
高額バイトに応募してきた巨尻素人娘たちが、カメラの前でパンティを脱ぐことになった
求人募集を見てやってきたのは、私服姿のごく普通の素人娘たち。
ただ尻だけが別格で、ソファに乗せるとぱんと張り出す肉感的な丸みが、素人とは思えない存在感を放っている。
高額バイトの内容を告げられ戸惑いながら、恥ずかしそうにスカートをめくり、レース地のパンティをゆっくりと下ろしていく。
カメラのレンズの前に晒されたオマン汁で濡れていく自分を見られることになるとは、まだこの時点では思っていない。
恥ずかしいと言いながら濡れ始めた膣口が、ディルドを求めて開いていった
ディルドを当てられた瞬間から、体が言葉より先に反応する。
嫌がるそぶりのまま膣口がじわじわと濡れ始め、ためらいがちに咥え込んでいたはずが気づけば腰が勝手に動き出していた。
大量のオマン汁がディルドに絡みついて溢れ出し、充血して開いた局部がアップで映し出される。
声を殺そうとして、それも失敗して、最後は声を荒げながら何度もイキまくっていた。
イキ果てた後も止まらなかった腰が、この娘たちの本性を証明していた
恥ずかしそうに始まったはずの初めてのエロ尻ディルドオナニーが、気づけばそれぞれの素人娘の本気になっていた。
最後に自分から腰を振っていたのは、もう恥ずかしさではなかった。
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