「女のカラダを教えてあげる」と大股を開いたお姉さん6人が、秘部の感じ方を指導しながら自分から濡れて先にイってしまうザ・筆おろし第37弾
「ザ・筆おろし」シリーズの100分作品。痴女×お姉さん。
ザ・筆おろし 37
「教えてあげる」という顔で向かい合ったお姉さんたちが、最初からどこか色っぽかった
女のカラダをまだ知らない童貞君の前に、お姉さんたちが一人ずつ現れる。
薄着でソファに腰かけ、膝を揃えて向かい合いながら「教えてあげる」という余裕の顔をしているが、その細い脚や柔らかそうな胸がすでに視線を引きつける。
触れ方も感じ方もわからない童貞に、まず「ここが大事なところ」と大股を開いて秘部を見せる段階から始まった。
見せながら自分が潤んで、教えているうちに先にイった
秘部を広げて説明しているうちに、お姉さん自身の息が変わってくる。
「ここを触ると気持ちいい」と手を取って導くうちに吐息が漏れ、気づけば童貞君の指で自分のオマ○コを責めさせている。
照れたまま腰が浮いて、「こんなはずじゃ」という顔のまま絶頂する。
6人がそれぞれ同じ道筋で欲望に飲まれ、教師役のはずが誰よりも先に乱れた。
手ほどきを終えたお姉さんたちの顔に、もう余裕はなかった
6人分の指導が終わった後、童貞君よりもお姉さんたちの方がよほど満足した顔をしている。
誰かに教えるつもりが、自分が何かを思い出してしまったような表情だった。
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