「女しか愛せない」巨乳の女たちが口唇と愛液で溶け合う、百合図鑑16章の蜜まみれの花園
「百合図鑑」シリーズの60分作品。巨乳×レズビアン。
百合図鑑16
「女しか愛せない」と言い切る巨乳たちが、まず互いの唇に触れた
「女しか愛せない」を合言葉にした女たちが向かい合っている。
豊かな乳房、柔らかく潤んだ目線、男の体を必要としない空気の中で最初からお互いだけを見ている。
スレンダーな腰に張り出した巨乳、静かに見つめ合うだけで頬が上気していく。
欲望が動き出す前から、もうそこには甘い引力があった。
乳首を舌で転がされた瞬間、抑えていた愛液があふれ出した
指が胸の膨らみをなぞると乳首がぴんと尖る。
そのまま口に含まれて転がされると、吐息が漏れて抵抗が消える。
濡れたオマ○コに口をつけられた瞬間、腰が意志とは関係なく浮いた。
貪り合い、舐め合い、どちらが先に求めたかも分からないまま蜜が絡み合っていく。
気づけば自分から相手の頭を引き寄せて、もっと深くを求めていた。
愛液で濡れた口唇のまま、2人はしばらく離れられなかった
欲望を出し切った体に、まだ相手の蜜の残り香がある。
女同士だけが知る場所で、余韻はしばらく漂い続ける。
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