百合図鑑20作目、惹かれ合う女たちが張り詰めた乳首を擦りつけ合い濡れたオマ○コで甘く口づけを交わす禁断のレズビアン性愛戯
「百合図鑑」シリーズの60分作品。レズビアン。
百合図鑑20
同じ柔らかな体を持つ女同士が、互いの甘い香りに静かに引き寄せられた
男を必要としない女たちがいる。
百合図鑑が記録するのは、同じ体を持つ者同士だけが分かりあえる甘い欲望の断片だ。
豊かに実った乳房、なだらかな腰の丸み、女にしか分からないその柔らかさに惹かれて、最初は静かに視線を交わすだけだった。
けれど指先が相手の肌に触れた瞬間から、2人の空気が変わり始める。
乳首同士が擦れ合い、オマ○コが湿り始めてからは止まらなかった
唇を重ね、乳首に吸い付き、しこった先端同士をゆっくりと擦りつけ合う。
じわりと濡れてくる秘唇を互いの指と舌で確かめて、オマ○コ同士が甘く口づけを交わす。
最初は優しかった手つきが次第に貪欲になり、腰が自然と押しつけ合う方向へと動き始める。
気づけば2人ともとっくに欲しくてたまらなくなっていた。
男には踏み込めない、女同士だけの甘い余韻が部屋に残る
百合図鑑20作目が残したのは、終わりのない禁断の饗宴の断片だ。
甘い蜜をたっぷりと滴らせたまま絡み合う花たちの続きは、自分の目で確かめるしかない。
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