お風呂場で息子に見つめられた巨乳熟女の母が、親子の情から男女の欲情へと堕ちていく近親相姦・激愛
「近親相姦・激愛」シリーズの73分作品。巨乳×熟女×近親相姦。
近親相姦・激愛 VOL.3
湯気の立つ浴室で、母と息子の距離が縮まりすぎた
柔らかく丸い体型、重みのある大きな乳房、母親としての温もりをそのまま体に纏った熟女が浴室で息子と向かい合う。
最初はただ一緒に入っているだけで、親子だからこその自然な距離感だったはずだ。
それでも湯気の中で息子の視線が自分の胸に止まったとき、母親はその視線を振り払えなかった。
触れた手が母の手ではなくなった瞬間、女が目を覚ました
背中を流すつもりで伸ばした手が乳房をかすめ、それを避けなかった瞬間から空気が変わった。
乳首が水に当たる前から硬くなっていて、息子の指が触れるたびにオマ○コが濡れていく。
親子でいる間は抑えてきたものが溢れ出して、気づけば自分から腰を押しつけ、息子のチンポを中に求めていた。
愛情の名前を変えることも、もうできない
何度も求め合ったあとに残るのは、親子でも男女でもない、ただ深くつながってしまった二人の体温だけだ。
「激愛」という言葉がこれほど正確に当てはまる禁断の関係が、ほかにあるだろうか。
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