受験生の息子のオナニーを見てしまった単身赴任中の熟女母が問い詰めた夜に押し倒されて、拒みきれず騎乗位で咥え込んでしまった近親相姦・激愛
「近親相姦・激愛」シリーズの87分作品。熟女×近親相姦×騎乗位。
近親相姦・激愛 VOL.5
夫のいない夜、息子の部屋へ夜食を持っていった母が見てしまった
夫が海外へ単身赴任に出て、受験を控えた息子と二人きりになった熟女の母。
しなやかな細身に黒髪を束ねたまま、ある夜いつものように夜食を持って息子の部屋へ向かった。
扉越しに見えたのは、しきりに肉棒を扱く息子の姿だった。
気配を感じた息子が慌ててパンツを上げ机へ向かうのを見て、問いただしてしまったのが始まりだった。
息子に押し倒されて、罪の意識より先に体が濡れていた
いきなりおそいかかってきた息子に布団へ押し込まれ、乳首を吸われた瞬間から全身が熱を持ち始めた。
拒もうとしていた手がいつの間にか息子の頭を引き寄せ、濡れてしまったオマ○コへ息子の硬く膨れた肉棒が押し付けられてくる。
「だめ」と言いながら腰が浮いて、気づけば自分から騎乗位で跨って深く咥え込んでいた。
罪悪感は消えないまま、体だけが息子の温もりを忘れられない
禁断を越えてしまった夜の感触は消えず、罪の意識に苛まれながらも体だけは覚えてしまった。
息子の肉棒に跨った記憶が頭から離れないまま、夫のいない夜が続く。
また息子の部屋の前に立ってしまう自分が、どうにも止められなかった。
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