近親相姦・激愛、息子と入った浴室で母親として一線を越えた熟女が罪悪感ごと快感に頭まで溺れて自分から息子のチ○ポを求め続けた
「近親相姦・激愛」シリーズの74分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
近親相姦・激愛 VOL.4
息子と入った浴室で、母親としての理性が快感に溶け始めた
短い黒髪を湯気で濡らした熟女の母親が、浴室で息子と向き合っている。
重みのある豊かな乳房、年齢を重ねた柔らかな肉体が白くほぐれていく。
最初は戸惑いがちに視線を逸らしながら、それでも息子の目が自分の体を追うたびに、胸の奥に言葉にならない熱が灯り始めていた。
罪悪感に打ち勝てなくなったとき、オマ○コはもうすっかり濡れていた
浴槽の縁に座った息子のチ○ポに口をつけた瞬間、迷いが消えた。
舌で転がすほどに奥が疼いて、オマ○コが蜜を溢れさせる。
突き上げる衝撃が腹の底まで響くたびに声が止まらなくなって、頭の中が罪悪感ごと白くなる。
いけないとわかっているのに腰が離れない。
気づけば自分から息子を引き込んでいた。
頭の先まで痺れた熟女に、もう罪悪感の入る余地はなかった
頭の先まで痺れた後に残るのは、熟れた体に刻まれた快感の記憶だけだ。
母親として越えてはいけない一線を越えた熟女が、今度はどんな顔で息子と向き合うのか。
本編を見る