四つん這いで睾丸・裏筋・蟻と門渡りをすべて晒して美人セラピストの指先に委ねる、羞恥プレイとM性感が融合した悶絶回春サロン第3弾
「四つん這い悶絶回春サロン」シリーズの125分作品。手コキ×エステ。
無防備な睾丸と裏筋を容赦なく刺激!四つん這い悶絶回春サロン3
笑顔のセラピストに促されて四つん這いになった瞬間、羞恥と期待が混ざり合った
チャイナドレスに身を包んだ美人セラピストが穏やかな笑顔で個室に迎え入れる。
促されるままに四つん這いになると、睾丸と蟻と門渡りが無防備にすべて晒された状態になる。
温かいオイルがゆっくりと垂らされて、恥ずかしいのか気持ちいいのかわからないまま、施術が始まった。
裏筋から睾丸、アナル周辺まで縦横無尽に這い回る指先が理性を溶かした
裏筋を丁寧に撫で上げた指が睾丸をやわらかく包み込み、蟻と門渡りからアナル周辺まで容赦なく這い回る。
チンポが限界まで充血して震えているのに、指は止まらない。
気づいたときには腰が勝手に動き出していて、四つん這いのまま自分からセラピストの指に押し付けるように腰を揺らしていた。
羞恥ごと全部出し切って、あの姿勢の意味を知った
手コキで限界まで追い詰められ、恥ずかしいポーズのまますべてを吐き出して終わる。
四つん這いというのが、ただの屈辱ではなく快楽を最大化するための体勢だったと知る施術だった。
本編を見る