疲れて眠そうな同居女子の身体を勝手に借りて脚やお尻や腋マンコにちんぽをこすりつけるオナニー専用化計画
SEX Agent/妄想族の110分作品。その他フェチ×オナニー×美少女。
私の身体貸してあげるから勝手にオナニーしてて
眠そうでやる気のない女の身体が、ただの道具として差し出された
疲れた顔で欠伸をする同居女は、眠そうな目のまま脱力してうつ伏せになっている。
もこもこのガウンからはみ出た丸い尻と、薄い胸の小さな乳首が無防備に晒され、本人はただ横になっているだけのつもりだ。
抱きたいのに乗り気じゃない、そんな空気を気にせずちんぽを取り出してしまえばいい。
脚も胸もお尻も腋も、擦りつけるためだけの穴になっていく
脚の間に挟んで腰を振り、胸に押し付けてこすり、薄く笑うだけの口元に突き出し、腋のくぼみにまでねじ込んでいく。
身体を貸しているだけのはずが、擦られるたびに息が乱れて声が甘くなり、ぼんやりしていた目がとろんと潤み始める。
気づけば自分から脚を開いて角度を合わせていた。
ザーメンをぶっかけられて、ようやく彼女の身体が自分のものに戻る
最後は尻にも胸にもたっぷりとザーメンをぶちまけて終わる。
寝ぼけ眼で貸しただけの身体が、いつの間にか自分から求める身体に変わっていた。
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