ナース服とセーラー服のまま縛り上げられた女たちが熱蝋と羞恥責めで快楽の高みへ堕ちていく淫乱通信SM特集
「淫乱通信」シリーズの120分作品。縛り・緊縛×SM×セーラー服。
淫乱通信 ◆特集◆ SM
制服を着たまま縛られた女たちが、縄が皮膚に食い込み始めた瞬間から変わっていった
ナース服とセーラー服という清潔な格好のままSMの場に引き込まれた女たちがいる。
丸みを帯びた胸が白い布越しにはっきりと形をつくり、腰の線はしっかりと張っている。
縄をかけられ手足を固定されながら、最初はただ戸惑いの表情で受け入れていた。
変化が始まるのは、縄が皮膚に食い込んで体温が上がり始めた頃だった。
熱蝋が落ちるたびに声の質が変わって、縄の中から自分で腰を突き出すようになった
縛られた体に蝋燭の雫が落ちるたびに、痛みと熱さが引いた後に残るものに気づいていく。
充血して張り詰めた乳首、責められるたびに蜜をにじませるオマ○コが、もう痛みだけを拾っていない。
羞恥心と快感が入り交じって表情から余裕が消え、声が高くなり、気づけば縄の中から自分で体を差し出すように腰が動いていた。
熱蝋が固まった跡の体に、まだ快感の震えが残っている
制服のまま快楽の高みまで連れ上げられた女たちの、蝋が固まった皮膚の上にまだ余韻がある。
嬲られていたはずの体が、その先を求めている。
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