セーラー服のまま電車で痴漢に遭い声を殺したまま濡れていく、淫乱通信の羞恥痴漢特集
「淫乱通信」シリーズの120分作品。セーラー服。
淫乱通信 ◆特集◆ 痴●
通学電車の中で突然始まった指が、セーラー服の下に忍び込んだ
混雑した電車の中、セーラー服を着込んだ女たちに背後から手が伸びてくる。
声を出したら周囲にバレる。
抵抗したら騒ぎになる。
その一点だけで体が固まって、スカートの中に入り込んだ指を止められない。
最初はただ怖かった。
ただ恥ずかしかった。
それだけのはずだった。
恥辱の中で、カラダだけが正直に答え始めた
指が下着をずらして直接触れた瞬間、オマ○コが濡れ始めた。
止めようとした腰が逆に押し付けるように動いて、乳首が服の上から摘ままれるたびに息が浅くなる。
バレてはいけない場所だから声を殺すしかなくて、その沈黙がさらに興奮を深くする。
泣きそうな顔のまま、体の芯がじわりと解けていった。
羞恥に震えたまま、オマ○コだけが正直に濡れ続けていた
電車が止まっても、体の奥の疼きは消えない。
声を出せなかった女たちの蜜が、セーラー服の中でひっそりと光っている。
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