昭和ならセーフシリーズ第5弾、変態こどおじが熱中症確認と称して白パンツの制服巨乳をこじ開けて中出しするまでをハメ撮りで残した完全アウト映像
「昭和ならセーフ」シリーズの79分作品。中出し×巨乳×フェラ。
昭和ならセーフ5
熱中症チェックのために連れ込まれた制服巨乳の女が、こどおじ部屋で静かに横たわっていた
変態こどおじの部屋から押収された映像データ、シリーズ5作目。
リボンタイをきっちり締めた制服姿で白い頭帯をつけたまま横たわる巨乳の女が、熱中症の確認だと言われて部屋に入ってきた様子でおとなしく目を閉じている。
ブラウスの上からでも主張するほどの柔らかい膨らみが、男の手に触れられた瞬間に静かに揺れた。
ブラウスをたくし上げられた乳首と、白パンツの奥のオマ○コが次々と剥き出しにされていった
プリーツスカートをめくると白パンツ越しにオマ○コの輪郭が浮かんでいて、ずらすたびに濡れた割れ目が露わになった。
指を押し込まれながら腰がわずかにうごめき、口にはチンポを含まされてフェラをさせられる。
剥き出しの乳首を揉みしだかれながら、気づけばその体が奥まで貫かれていた。
ハメ撮りカメラが記録し続けた中出しの瞬間が、このこどおじの全てを物語っている
大量のデータの中のひとつが、こうして世に出た。
制服のリボンタイをつけたままの姿に中出しの精液だけが加わって、映像として完全に残された。
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