熱中症の介抱を装い部屋に連れ込まれた制服姿のスレンダー貧乳女子が、こどおじ相手に朦朧としながらフェラから生ハメ撮りされる『昭和ならセーフ』
「昭和ならセーフ」シリーズの74分作品。フェラ×ハメ撮り×スレンダー。
昭和ならセーフ6
介抱という名目で部屋に連れ込まれた、熱中症の制服女子
炎天下で座り込んでいた制服姿の女子を、介抱すると言って部屋に連れ込んだのはただの変態野郎だった。
チェック柄スカートから伸びる細い脚、汗で張り付いた白シャツの下に浮かぶ貧乳の膨らみ。
熱で朦朧としながらも、まだ「介抱」という言葉を疑っていない様子だった。
水分補給のはずが、気づけば快楽に飲まれていく朦朧の意識
しかし手は水分補給より先に体の線をなぞり始め、火照った肌に触れるたびに吐息が変わっていく。
気づけば力の抜けた口に性器を含まされ、スレンダーな体を押さえつけられたままハメ撮りされる展開に。
朦朧としていたはずの意識は、突き上げられるたびにはっきりと快楽を拾い始めていた。
熱よりも深く刻まれた快楽の余韻
最後はベッドの上で果てるまで、朦朧とした意識の中に快楽だけが刻まれた。
熱中症の記憶よりも、股間に残った感覚の方が濃かったかもしれない。
これもまた、こどおじの部屋に眠っていた昭和なら許された一本の映像だった。
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