「熱中症か確認しただけ」と供述したこどおじの部屋から押収された巨乳ハメ撮りデータ、昭和ならセーフ第8弾
「昭和ならセーフ」シリーズの72分作品。中出し×巨乳×フェラ。
昭和ならセーフ8
変態こどおじの部屋から出てきたデータに映っていた、制服姿の巨乳と汗ばんだ白シャツ
押収されたストレージの中に大量に残っていた映像データ。
プレイスーツのチェック柄スカート、汗で張りついた白シャツの下で重たく揺れる巨乳、ベッドに横たわったまま目を閉じてぐったりしている女。
「熱中症じゃないかと思って」と供述した変態野郎が回す手持ちカメラは、その最初の一瞬をしっかりと捉えていた。
「確認」のふりで触れた手が、そのままシャツの中に入っていった
胸元に当てた手がブラを押しのけて乳首を転がし始める。
抵抗できない状態のまま巨乳を揉みしだかれ、チンポを口元に押し当てられてフェラを強いられる。
ぐったりしていたはずの体が少しずつ反応して、濡れたオマ○コにチンポが収まった頃には腰が動き始めていた。
「確認」はとっくに終わっていたが、カメラは止まらなかった。
データに残った最後のカットが、この男の「昭和ならセーフ」の答えだった
映像の終盤、オマ○コの奥に精液を流し込んだところで手持ちカメラがぶれる。
こどおじ部屋のベッドで完結した一部始終が、ストレージにしっかり保存されていた。
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