援交に来たセーラー服の素人が、小さくて白くてはかなすぎて、そのまま抱え込んで中出しするまで離さなかった話
「素人セーラー服生中出し」シリーズの116分作品。中出し×素人×女子校生。
【AIリマスター版】素人セーラー服生中出し 006
こんなコが援交するなんて、と思った瞬間から手放せなくなった
セーラー服を着た素人が部屋に入ってきた。
小さくて、白くて、触れたら消えそうな透明感がある。
もっちりと温かい肌、華奢な体に不釣り合いなほど柔らかい胸。
援交という言葉が似合わない雰囲気のまま、おずおずと座る姿を見ていると、ギュッと抱き込んで離したくなくなる。
最初はそれだけだった。
イラマで奥まで押し込んで、気づけばもう止まれなくなっていた
チンポを口に含ませてイラマチオに移った瞬間、小さな体が震えて目が潤む。
構わず腰を押し込むと、そのまま口内に射精してしまった。
謝るふりをして今度は正常位で抱え込む。
突くたびにシーツを握って堪える喘ぎ顔、白い腹が揺れるたびにオマ○コが締まって離さない。
渡したくなくて、もっと奥まで押し込んだ。
雪のように白かった美蕾に、精液だけが残った
最後は抱え込んだまま中出しして終わる。
はかなく透明だったコが、精子を注がれてそこにいる。
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