女子校生たちが角オナニーとうつ伏せオナニーで脚をピーンと伸ばしながらこっそり限界まで追い詰められる背徳の自慰記録
フェチ眼の106分作品。その他フェチ×オナニー×女子校生。
角オナニー&うつ伏せオナニー こっそり止められない脚ピーンオナニー
制服のまま机の角に腰を押し当てた瞬間から、好奇心が疼きに変わっていく
白いブラウスに紺のプリーツスカート、黒ソックスを履いた女子校生が保健室や自室で机の角やベッドにそっと体を押し当てる。
最初はちょっとした好奇心で角に下腹部を当てただけだった。
スカートがめくれてショーツが覗いても、まだ恥ずかしさが勝っている段階で、脚を閉じたまま小さく腰をずらすだけだった。
腰の動きが止まらなくなって、脚がピーンと伸びきっていく
角に押し付けた下腹部をこすりつけるうちに、腰の動きが小刻みになっていく。
うつ伏せでベッドに倒れ込み、両脚を限界まで伸ばしながら枕に顔を埋めて声を殺す。
ショーツの奥が湿り気を帯びて布に染みが広がり、つま先までピンと張り詰めた脚が小刻みに震え出す。
誰かに見つかる不安より、腰を押しつける快感の方が勝ってしまう。
伸びきった脚が小さく痙攣して、静かに力が抜けていった
最後は脚を伸ばしたまま小さく痙攣して力が抜ける。
こっそり始めたはずの角オナニーが、誰にも言えない癖になっていく瞬間だった。
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