「今日は甘えていいのよ」と囁いた友達の巨乳熟女母が、旦那も息子も不在の禁断の午後に体をぴったり押しつけてきた
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの89分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 9
友達の家を訪ねたら本人は不在で、柔らかな笑顔の巨乳母親と2人きりになった
放課後、友達の家を訪ねると本人は不在で、代わりに出てきたのは丸みのある体と穏やかな笑顔を持つその母親だった。
「上がっていきなさい」と促されてソファに座ると、すぐ隣に腰を下ろして体を寄せてくる。
白いトップスの下で押しつけられる豊かな胸の感触、甘い香りが漂う空気。
懐かしいような、いけないような時間が部屋にじわりと満ちていた。
「旦那も息子もいないから今日は甘えていいのよ」という一言が、禁断の空気に火をつけた
耳元で囁かれた瞬間に言い訳が消えた。
ゆっくり顔を寄せてくる熟れた唇、密着した柔らかな体。
熟女の手がズボンを探り始め、引き出したチンポを口に含んで丁寧にしゃぶり始めた。
友達の母がチンポをくわえているという禁断の事実が体の奥に火を点けて、最初に甘えると言ったのがどちらだったかわからなくなっていた。
帰るべき時間が過ぎても、この禁断の午後はまだ終わらなかった
旦那が帰るまで、息子が戻るまで、この家の時間は2人だけのものだった。
「甘えていいのよ」と言い出した熟女が、気づけば自分から体を押しつけて腰を揺らしていた。
この先に何があるか、もう止める気はなかった。
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