友達の家に行くたびぽっちゃり巨乳のお母さんでオナニーし続けた僕が、熟女の艶かしさと柔らかい肉体に禁断の快楽を覚えた「禁断の性 友達の母」第11弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 11
友達の家に来るたびオナニーで想像してきたお母さんの体が、ある日の居間で手の届く距離になった
友達の家に遊びに来るたびに、お母さんが出してくれるお茶の温かさと一緒に別のことも意識してしまっていた。
ぽっちゃりとした体つき、セーターの下で揺れる巨乳、年齢を重ねた柔らかい肉体。
帰宅してからオナニーで思い描き続けたその姿が、ある日の居間で突然、手の届く距離にある。
熟女の艶かしさに体温が上がって、お母さん自身が止まれなくなった
ソファで並んだ距離が縮まるにつれ、お母さんの体温が直接伝わってくる。
恥じらいながらも引き離さない手、ゆっくりと膨らむ呼吸。
セーターをめくれば想像以上の巨乳と硬くなった乳首が現れ、熟れた肉体の温度が上がっていく。
気づけばオマ○コを濡らしながら自分から体を押しつけてきて、熟練のテクニックでチンポを扱き始めていた。
全部受け入れたお母さんの目が、今夜の始まりを静かに告げていた
チンポを受け入れてからのお母さんの表情は、いつもと違った。
とろんとした目で見上げてきて、熟れた体が静かに余韻を引いていく。
ここまで来てしまった夜が、これで終わるはずもない。
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