子供の頃から知っているぽっちゃり巨乳の友達の母が白濁した淫汁をくちゅくちゅ溢れさせながら禁断の関係に引きずり込んでくる熟女
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの85分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 10
優しかった友達のおばさんが、二人きりになった部屋で別の顔を見せ始めた
子供の頃から出入りしていた友達の家で、おばさんと二人きりになった。
柔らかそうなぽっちゃりした体、胸元から溢れそうな大きな乳房、よく知っているはずの顔が、なぜか今日は違って見える。
距離が縮まるほど漂ってくる大人の女の匂いに、体が正直に反応し始めた。
触れた瞬間にくちゅくちゅと鳴り始めた肉ヒダが、禁断を踏み越えさせた
手を伸ばした先の肉ヒダは、触れた瞬間からくちゅくちゅと音を立てて濡れ始め、白々と濁った淫汁が止まらずに溢れ出てくる。
牝の匂いが濃くなるたびに腰を預けてくるぽっちゃりした体を押さえ込んで、チンポを押し当てると、妖艶な肉ヒダがねっちょりと吸い付いて離さない。
友達のおばさんだという事実が、快楽をさらに深くする。
禁断の甘さを覚えたおばさんが、求めることをやめなかった
快楽に酔ったおばさんの顔が、子供の頃に知っていた優しい表情と重なる。
それでも腰は止まらないし、おばさんも求めることをやめなかった。
白濁の淫汁を纏ったチンポを咥え込んだまま、友達の母はこの禁断を手放そうとしない。
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