友達の家で2人きりになった巨乳熟女の母親を押し倒し、抵抗する声が変わるまで肉棒で犯し尽くす「友達の母」第17弾全編レイプドラマ
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 17
友達の家に上がり込んだ男の前で、その母親の部屋着姿がじわじわと標的になっていった
友達の家で出迎えてくれた母親が、部屋着に包んだ巨乳を揺らしながらお茶を持ってくる。
黒髪をまとめた顔は穏やかで、普通の主婦の顔だ。
友達はまだ帰ってこない。
2人きりの居間で、男の目線が膨らんだ胸の稜線を何度もなぞり始めた。
考えてはいけない妄想が、形を持ち始めた瞬間だった。
押し倒されて乳首が勃ち始めた頃から、抵抗する手の力が別の意味に変わった
部屋着を強引に剥がれ、むき出しになった巨乳の乳首が空気に触れて固く勃ち上がる。
嫌だと言いながら、秘貝はすでに蜜を滲ませていた。
言われるがままに肉棒を一心不乱に舐め続けると、鈴口からほろ苦い液が溢れ出す。
その瞬間、抵抗していた手が肉棒を握りしめ直し、自分の秘貝へと導き始めた。
禁断の毒が熟女の体に回るのは、思っていたより早かった。
媚肉を男根で貫かれ尽くした後、熟女は静かに息をついた
奥まで犯され、全身で受け入れた後の熟女が、乱れた部屋着のまま動かなくなっている。
友達の母という立場が、今この瞬間だけ消えていた。
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