友達の息子を昔からずっと愛おしかったと囁く巨乳熟女がランジェリー姿でチンポを喉奥まで咥え込みヒダヒダのオマ○コで精子を搾り取る禁断の愛欲
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女×フェラ。
~禁断の性~ 友達の母 18
友達の母として迎え入れた巨乳熟女が、昔から知っているという言葉を口にした瞬間に変わった
昔から息子の友人として知っている青年をリビングに迎え入れた熟女が、隣に腰を下ろして視線を向けてくる。
普段着の下に押し込まれた巨乳、柔らかな目元の年輪が、甘えを誘う空気を纏っている。
「昔から見ているから余計に愛おしい」という言葉が口をついた瞬間、この部屋の意味が変わった。
ランジェリー姿で解放された熟女の欲が、自分から求める方向へ転がり始めた
触れると予想以上に逞しいチンポに目が据わって、紫のランジェリーに着替えてから手加減がなくなった。
顎が外れそうなほど大きいと呟きながら根元まで咥え込み、ヒダヒダのオマ○コで包みながら腰を揺らし始める。
主人に負けないと言っていたはずが、気づけばまったく別の理由で声を上げていた。
精子を搾り取るつもりで始めた熟女が、気づいたときには自分が溺れていた
精子を気持ちよく出してあげると言っていた熟女が、自分の方がとっくに求めていた頃には言葉を失って腰を揺らし続けている。
友達の母という立場は、最初の一言を口にした瞬間にもう終わっていた。
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