親友の巨乳母親だからこそ欲情してしまう、一回だけと押し倒した熟女が気づけば自分から腰を振っていた禁断の性 友達の母29
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。巨乳×熟女×お母さん。
~禁断の性~ 友達の母 29
親友の母親だとわかっているから、この体から目が離せない
親友の部屋に入るたびに、廊下を横切るその女が目に入る。
大きな胸が普段着の下でゆれて、年齢なりの丸みを帯びた腰まわりが動くたびに視線が吸い寄せられる。
熟女らしい落ち着いた顔立ち、柔らかそうな白い肌。
頭ではわかっている、犯してはいけない相手だ。
親友の母親だからこそ、この体から目が離せない。
「やめて」という声が息に変わった瞬間、熟女の体は正直に反応し始めた
二人きりになった瞬間に手が動いていた。
抵抗する腕を押さえ込んで大きな胸を鷲掴みにすると、乳首がすぐに固くなってくる。
拒絶の声が細くなるたびに腰が逃げなくなって、気づけば濡れたオマ○コが自分からチンポを締め付けていた。
親友への罪悪感など、もうどこかに消えていた。
禁断の体温が、静かに熟女の奥に刻まれた
最後まで「ダメ」と言いながら、熟女の体は全部受け入れていた。
親友には絶対に言えない、一回のはずが終われなくなった時間だ。
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