息子の留守を狙って何度も上がりこむ少年に、友達の母はとっくに鍵をかけるのをやめていた
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。熟女×お母さん×シックスナイン。
~禁断の性~ 友達の母 30
扉に鍵をかけなくなった友達の母と、目的を隠さなくなった少年
黒髪をきれいにまとめた色気のある熟女が、また少年を家に上げてしまった。
息子が外出していると知っていて何度も訪ねてくる少年の目的は、最初からわかっていた。
それでも扉を開けた。
最初はきちんと帰らせていたのに、いつの間にか来ることを前提に過ごすようになって、自分でも気づかないうちに少年の訪問を待つようになっていた。
「本当は俺に犯●れたいんだろ」という言葉が、熟女の最後の理性を溶かした
少年が迫ったとき、友達の母は否定できなかった。
押し倒されて乳首を吸われ、シックスナインで互いの性器を貪り合ううちに、濡れたオマ○コが正直に反応し始める。
「やめて」と言いながら腰が動いて、気づけば少年の肉棒を自分から求めるように体が開いていた。
床に押し倒された熟女に、もう息子の名前を呼ぶ余裕はなかった
膨張した肉棒が目の前に晒されたとき、オマ○コはすでに溢れていた。
禁断の扉は、少年が最初に訪ねてきたあの日に開いていたのかもしれない。
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