友達のお母さんだから触れてはいけない、それでも豊かな巨乳と厚い唇に欲情が止まらず禁断の一線を踏み越えた熟女人妻
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
~禁断の性~ 友達の母 31
友達の家に行くたびに目が向いてしまう、その人の乳房と唇のせいだった
友達の家には、触れてはいけない女がいる。
短い黒髪、ふっくりした厚い唇、赤いニットの上からでも主張する豊かな乳房。
お茶を出すたびに視線が胸元を追って、彼女はいつも通りの笑顔で、それが余計につらかった。
友達の母親だとわかっていても、下半身が正直すぎて手に負えなかった。
二人きりになった数分間に、禁断の欲望が理性を飲み込んだ
友達が席を外した瞬間、空気が変わった。
厚い唇が薄く開いて、視線が合ったまま離れなかった。
手が触れると体が固まって、次の瞬間には溶けていた。
ニットをめくった先の乳房は重くて柔らかく、乳首を指で転がすと声がこぼれた。
チェックのスカートの中はとっくに濡れていて、気づけば自分から腰を押しつけてきていた。
友達の母親がこんな顔をするとは、思っていなかった
禁断の欲望に火がついて、もう後戻りはできなかった。
この関係がどこへ向かうのか、続きが気になって仕方がない。
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