息子の友達に組み敷かれて濡れてしまった人妻熟女が、その事実を夫にも息子にも言えないまま背徳に飲まれていく禁断の性シリーズ
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの87分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
~禁断の性~ 友達の母 32
息子の友達が家に上がり込んでくるたびに、彼女はただの母親だった
豊かな胸をニットに包み、長い黒髪を静かに揺らす落ち着いた人妻が、息子の友達のために食卓を整える。
家族のいる日常、当たり前の時間の中で、彼女は「お母さん」という立場に守られていた。
若い男と二人きりになっても、それが意味を持つとは思っていなかった。
組み敷かれた瞬間から、身体が母親であることを忘れた
気づいたときには押さえ込まれていた。
拒もうとした声が詰まり、押し込まれた肉棒に奥が粘りついてしまう。
それが犯されているという事実なのに、濡れた感覚が止まらない。
愛液が肉棒に絡みついて、否定しようとしても身体が求めたという証拠が消えない。
夫の顔が浮かんで、それでも腰が引けなかった。
奥に塗りつけられた汚れが、今もまだ消えない
犯された事実と、濡れてしまった事実。
その二つを胸に抱えたまま、彼女は今日も夫と息子の前に座る。
奥の感触は、まだ消えていない。
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