57年かけてクリトリスが成長した五十路熟女3人が大乱れ、初めて女の悦びを知る完熟女たちの騎乗位と顔射
「○十路の性」シリーズの87分作品。熟女×騎乗位×顔射。
五十路の性 2
「性春は何回でもある」という3人が、それぞれの事情を抱えて集まった
「性春は何回でもある」を体で証明する3人が集まった。
57年間クリトリスをまともに触れられなかった女、今になって初めて女の悦びを知ろうとしている女、それぞれの事情を抱えた五十路たちだ。
丸みを帯びた体、年輪の刻まれた素肌、恥ずかしそうに目を伏せながらも好奇心が勝っている。
まだ、探り探りの触れ合いの段階だ。
騎乗位で腰を落とした瞬間、57年分の飢えが一気に溢れ出した
騎乗位で腰を落とした瞬間、五十路の体が別のものに変わっていく。
ぐずぐずに濡れたオマ○コがチンポの根元まで咥え込んで、止める理由がなくなった腰が勝手に動き始める。
顔射で白く汚された顔が、恥ずかしさより先に悦びで崩れた。
女の悦びを「初めて知った」と言っていた3人がそれぞれの欲望のまま乱れていく。
五十路から始まった「性春」が、一番深かった
絶頂のたびに「こんな気持ちは知らなかった」と洩らしていた3人が、最後まで乱れ続けた。
五十路から始まる「性春」が、これほど深いものだとは誰も想像していなかったはずだ。
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