終電を逃した一人乗りの女性客がタクシー運転手との密室で発情し、オナニーからフェラ、路上カーセックスまで求めてしまう一夜
濡壺/妄想族の116分作品。フェラ×オナニー×職業色々。
タクシー運転手が体験した他人に言えないHな出来事
制服姿の女性客を乗せた深夜のタクシーが、いつもと違う空気を纏い始めた
孤独な日々に鬱屈していたタクシー運転手の車に、仕事帰りらしい一人の女性客が乗り込んできた。
タイトなジャケットにストッキングの脚を組んだその姿は一見普通の乗客に過ぎない。
だが帰って寝るだけの毎日に飽きていた客は、後部座席で膝を崩しながらどこか物足りなそうな目を運転手の背中に向けていた。
後部座席でスカートの中に伸びた指が、もう止まらなくなっていた
信号待ちの沈黙の中、太ももを這う指先がパンストの奥へと忍び込み、湿った音が車内に小さく響き始める。
気づいた運転手がバックミラー越しに視線を送ると、客は隠すどころか自ら脚を開いて見せつけてくる。
やがて運転席に這い寄り、勃起したペニスを口に含んで夢中でしゃぶり、濡れたオマ○コを突き出して挿入をねだってきた。
路上に停めた車の脇で、二人だけの妄想が現実に変わった
車を路肩に寄せ、ボンネットに手をついた客の中に収まる形で欲望を解放し合う。
誰にも言えない一夜が、今夜もどこかの道端で静かに始まっている。
本編を見る