入院中のリハビリ室と病室で毎日触れてくる担当理学療法士2人が中出しを受け入れるまでのシリーズ第6弾
「リハビリでお世話になっている理学療法士の女性がかわいいのでヤリたい」シリーズの115分作品。中出し×お姉さん×職業色々。
リハビリでお世話になっている理学療法士の女性がかわいいのでヤリたい(6)
リハビリ中に乳房が当たるたびに、チンポが収まらなくなっていた
アキレス腱断裂で長期入院。
毎日顔を合わせるリハビリ担当の理学療法士2人が、妙に気になり始めた。
峯岸さんは細身でほどよく張った胸のお姉さん系美人で、体を支えるたびに距離が近い。
新田さんは勃起を何度も口に出してきて、その目線が少し長かった。
白衣の職業感が、閉鎖的な病棟の空気の中でじわじわと別の意味を帯びていく。
「内緒ですよ」とキスしてきた女が、平行棒を掴んだまま自分から腰を落とした
チンポを出して寝たふりをした途端、峯岸さんの手が慎重に触れてきた。
2人きりのリハビリ室でキスを重ねるうちに白衣が脱げ、平行棒に手をかけたまま後ろからチンポを咥え込んで腰を沈めた。
オマ○コがすでに濡れていた。
新田さんは強引に迫ったら唇が緩んで嬉しそうで、病室のベッドで脚を開き、声を抑えながらクンニに体を震わせた。
白衣の奥に注いだ精液が、2人の本音を証明した
峯岸さんはリハビリ室で、新田さんは病室で、それぞれ中出しを受けた。
毎日患者の体に触れていた理学療法士たちが、気づけば自分から腰を使っていた。
職業感のある白衣と、欲をさらけ出した顔のギャップが続きを見たくさせる。
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