泌尿器科のJカップ女医と激かわナースにゴム手袋でチンポを2人がかりで触診されてギンギンに勃起したら診察ベッドで女医に挿入できた第11弾
「泌尿器科の女医」シリーズの115分作品。フェラ×看護婦・ナース。
美人と評判の泌尿器科・女医にギン勃ちチンポを見せつけてSEXできるのか?(11)
ゴム手袋をはめたJカップ女医と激かわナース2人に囲まれた診察台で、チンポが限界まで張り詰めた
泌尿器科で評判の美人女医・桃瀬先生はJカップの巨乳。
白衣の隙間から胸が主張して、隣の看護師まで可愛いとなれば、診察台に横になった瞬間から平常心でいられない。
ゴム手袋をはめた女医が亀頭から竿、玉袋へと丁寧に触診を始めると、ゴムの感触がかえって刺激になって、2人の視線を浴びながらチンポは限界まで張り詰めた。
発射寸前の状態を受け取った女医とナースが、仕切りの向こうで全部引き受けた
我慢しきれずに求めると、女医が白衣を脱いでナースと一緒に仕切りの向こうへ移動した。
激かわナースの乳首に吸い付きながら下着越しのオマ○コを確かめると、女医はすでに濡れていた。
フェラで咥え込まれ、女医が腰を押しつけてきて挿入する。
白衣を脱いで横たわった顔が快楽で崩れるたびに、ピストンが止まらなくなった。
診察着を脱いだ女医が、自分のほうが乱れていた
診察室の仕切りの向こうで、Jカップがベッドにつぶれながらピストンを受けて終わる。
患者を診るはずだった女医が、気づけば自分が声を上げていた。
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