泌尿器科の女医シリーズ第10弾、手袋越しの触診でギン勃ちさせた美人女医がベッドで白衣を脱いでそのままSEXにもつれ込んだ診察室の一部始終
「泌尿器科の女医」シリーズの115分作品。フェラ×看護婦・ナース。
美人と評判の泌尿器科・女医にギン勃ちチンポを見せつけてSEXできるのか?(10)
手袋越しの触診でチンポがギン勃ちしても、白衣の美人女医は手を止めなかった
泌尿器科に現れたのは美人と評判の長い黒髪の女医。
白衣の下に細身の体を隠した彼女が、手袋をはめて患者の股間に視線を落とした瞬間から空気が変わる。
亀頭から玉袋、竿へと丁寧にたどる触診はあくまで医療行為のはずだった。
それなのに優しい指の感触が手袋越しにも伝わってきて、チンポはじわじわとギン勃ちし始めた。
仕切りの向こうで白衣が崩れて、診察台が別のものに変わり始めた
亀頭が充血して限界まで膨れ上がり、発射寸前の状態で仕切りのあるベッドへ移動する。
そこで白衣がはだけてブラジャー姿の胸元が露わになり、腰が乗り上げてくる重さに診察の空気が完全に崩れた。
女医の顔から医者の表情が消えて、自分からフェラを始める頃には仕切りの向こうはもう診察室じゃなくなっていた。
白衣を脱いだ女医が腰を振り始めた先に、診察室はもうなかった
バックで突き上げられながら声を漏らす姿は、もう女医の顔をしていない。
このシリーズ屈指の美人が白衣の下に何を隠していたか、続きは本編で確かめてほしい。
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