露出願望を持つOLが椅子縛りと手錠で本性を剥かれ、駅前の股開きから映画館まで見られることに溺れていく
「露出○○」シリーズの90分作品。野外・露出×縛り・緊縛×OL。
露出愛果
露出したいと自覚していたOLが、ホテルの椅子に縛り付けられた瞬間に本性が出た
細身でほっそりとした体型、小ぶりな胸と柔らかな腰のラインを持つOLに、もともと露出願望があった。
ホテルに連れ込まれ椅子に縛り上げられると、恥ずかしいと言いながら体が正直に反応し始める。
放置されているだけなのに膣が濡れ、縛られた状態で見られることへの興奮が顔に出る。
Mっ気が本物だと本人も気づき始めた瞬間だった。
駅前の人混みで股を開いた瞬間から、彼女は見られることを自分から求めていた
露出度の高い衣装に着替えさせられ、人のごった返す駅前へ引っ張り出される。
最初は周囲の視線に体を縮こまらせていたのに、限界まで股を開かされているうちに膣がじくじくと濡れ始め、手錠をかけられたまま映画館の中へ連れて行かれても抵抗どころか腰が前に出ていた。
見られることが恥ずかしいのか気持ちいいのか、もう自分でも判断できなくなっていた。
欲望に素直になったOLの体が、まだ快感の余韻の中にいた
手錠と縛りと視線、三重の刺激を体に刻んだOLは、もう隠し切れない顔をしていた。
露出願望がこれほど深かったとは、本人も思っていなかったはずだ。
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