一度の露出体験で取り憑かれた従順なM女が個室ビデオ屋を全裸で徘徊しデパートのエレベーターに素っ裸で乗り込んだまま翌日まで放置プレイに堕ちる
「露出○○」シリーズの85分作品。野外・露出×拘束。
露出愁媚
「少しだけ試してみた」露出体験が、この従順なM女の何かに火をつけた
きっかけはちょっとした好奇心だったと彼女は言う。
黒髪をゆるく揺らした細身の体、張り出すというより柔らかくついた小ぶりな胸、白い肌が服の下で意味を変えたのは、初めて外気に晒された瞬間だった。
露出Mというより、一度触れてしまったら抜け出せなくなった女。
最初はその感覚が何なのかもわからないまま、ただ体が次を求めていた。
個室ビデオ屋を素っ裸で歩き、デパートのエレベーターに全裸で乗り込んだ先で止まれなくなった
個室ビデオ屋の通路を全裸で徘徊させると、乳首が立ち上がりオマ○コが潤み始めるのを自分でも止められなくなっていく。
デパートのエレベーターでは扉が閉まるたびに体が引きつり、開く瞬間に濡れが増した。
興奮が全身を回りきって自分から腰を揺らし始めた頃、彼女は放置された。
翌日まで、ひとりで。
放置された夜が、この従順なM女の露出癖を完成させた
解放もなく、触れてももらえず、興奮だけを抱えて翌日を迎えた。
その従順さが何を意味するのか、本人がいちばんよくわかっている。
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