公衆電話ボックスで縛られたまま脚を開いてオマ○コを晒す露出性奴が、通行人の視姦とバイブで絶頂する
「露出○○」シリーズの88分作品。縛り・緊縛×バイブ×野外・露出。
露出性奴
人通りの絶えない街中の公衆電話ボックスで、縛られたゆりが脚を開いて立っている
街中の公衆電話ボックスに、紫のミニスカート姿のゆりが縛られた状態で立たされている。
スカートをまくられてオマ○コが露わになり、通りすがりの人間がひとり、またひとりと足を止める。
恥ずかしいはずなのに、視線が増えるたびに発情した顔で目線を受け止め、下半身がじわりと濡れ始める。
初対面の視線が肌に刺さるたびに、ゆりの体が欲望を隠せなくなっていった
バイブが内側で動き続けるなか、知らない人間の目がひとつひとつ濡れたオマ○コに注がれていく。
見られれば見られるほど発情が深くなり、縛られたまま逃げられない体が勝手に腰を揺らし始める。
羞恥がいつの間にか快楽の燃料になって、気づけば自分から脚を広げて視線を引き寄せていた。
人波の中で達したゆりの顔は、もう羞恥より快楽が上回っていた
大勢の通行人に視姦されながらバイブで絶頂したゆりは、終わってもなお脚を閉じようとしない。
発情した顔が完全に快楽に染まって、露出性奴の本性が表に出てきたばかりだ。
この先に何があるのかは、まだ映像の続きを見るしかない。
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