露出○○シリーズ、あの快感をもう一度と面接に来た19歳予備校生が緊縛野外露出で初めて辿り着いた本物の羞恥と濡れ
「露出○○」シリーズの87分作品。野外・露出×縛り・緊縛。
露出梅舞
「露出がしたくてしょうがない」と無邪気に話す予備校生が、まだ本物の快感を掴めずに今日ここにやってきた
受験勉強のかたわら「露出がしたくてしょうがない」と面接でさらりと話す19歳の予備校生リコ。
細身で清楚な顔立ちの彼女は一ヶ月前に初めて露出の快感を知り、その記憶が忘れられずに彼氏と何度か試みてきたという。
下着でマンションのエレベーターに乗っても、利尿剤を飲んで散歩してみても、あの時の感覚には届かなかった。
まだ興奮を探している状態で、今日この場所にやってきた。
緊縛されて逃げられないその瞬間に、一ヶ月前のあの感覚が一気に戻ってきた
緊縛された状態で人目のある屋外に連れ出されると、表情が変わった。
拘束されて自分では何もできないという状況が、ずっと探し続けていた羞恥の核心に直撃する。
顔が赤らみ、足元がふらつき、気づけばオマ○コが濡れ始めていた。
彼氏と試みていた時には出なかった声が漏れ、逃げようとしていたはずの体が、逆に求める側へと変わっていく。
求めていた快感は、自分一人では辿り着けない場所にあった
緊縛と羞恥と他人の視線が重なったその先で、予備校生の仮面が静かに剥がれていく。
あの日の快感は、もうここにしかなかった。
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