求めた人が母親で求められた人が息子だっただけ、欲望の赴くままに交わる熟女と息子の「母の香り」近親相姦
「母の香り」シリーズの120分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
母の香り(3)
自分の息子だとわかっていながら、母は近づいてくる視線を拒めなかった
柔らかな胸元、しっとりした肌、どこか甘く親しみのある体の香り。
それが自分の母親のものだとわかっていながら、息子の視線は離れなかった。
家のなかのゆったりした服越しにも伝わる豊かで丸みのある体つき、揺れる胸。
母は最初、近くなってくる息子の距離に戸惑いを見せながら、いつもより少し小さな声で話していた。
乳首が布越しに硬くなった瞬間、「ダメ」は言葉にならなかった
息子の手が胸に触れた瞬間、両方の体が止まった。
やめなければという気持ちより先に、乳首が布越しに硬くなった。
「ダメ」と言おうとした口が言葉を出せず、息子の唇が乳首に吸いついた瞬間に低い声が漏れた。
気づけば母の手が息子の頭を引き寄せていた。
濡れ始めたオマ○コが、近親相姦だという事実より正直に反応していた。
母親だった女が、息子に抱かれて別の顔をしていた
体が重なるほどに、母と息子という言葉が意味を失っていく。
それが欲望の答えだと、柔らかな熟女の体がゆっくりと語り始めていた。
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