母の香りシリーズ5、めがねの人妻熟女が若い男の体を手コキとバイブで開いていき気づけば引き返せない欲望の深みに溺れさせる
「母の香り」シリーズの120分作品。人妻・主婦×熟女×お母さん。
母の香り(5)
めがねの奥の目線が、最初から「ただの人妻」ではなかった
めがねをかけた人妻熟女が、若い男と二人きりの部屋にいる。
母性の匂いがするのに目の奥には欲が滲んでいて、最初から「ただの人妻」ではなかった。
若い男が性に不慣れと察した瞬間、口元が緩み、肉感的な手がそっと腿に触れる。
戸惑いながら固まった体に、女の温もりと匂いがじわじわと染み込んでいく。
手コキとバイブで追い詰められ、気づけば若い男のほうから腰を押しつけていた
丁寧な手コキで少しずつ硬くさせながら、バイブで全身の感覚を叩き起こしていく。
戸惑いで震えていた息が荒くなり、チンポが充血して限界まで膨らんでいく。
人妻のオマ○コはとっくに濡れていた。
「やめてほしい」という気持ちがいつの間にか消えて、気づけば若い男のほうから腰を押しつけていた。
溺れた後の静けさが、この母の香りの深さを証明していた
快楽に飲まれた若い男の表情が、最初の戸惑いとはまるで別物になっていく。
母の香りに包まれたまま、その体はまだ引き返せない場所にいた。
本編を見る