息子を前にすると体が正直になってしまう熟女の母親が、タブーを承知で自らオマ○コを差し出す近親相姦「母の香り」第4弾
「母の香り」シリーズの120分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
母の香り(4)
視線が絡んだだけで、母親の顔が「女」に変わっていった
近親というタブーを頭でわかりながら、それでも求め合う母子の物語がシリーズ第4弾として届いた。
豊かな胸と柔らかい体つきの熟女の母親が、まだ自分を「お母さん」と呼ぶ息子の前で静かに目線を落とす。
視線が絡み合うだけで、二人の間の空気が変わる。
最初は、ただ傍にいるだけだった。
触れた瞬間から、熟れた体が息子のチンポを欲しがり始めた
指先が触れた瞬間から熟れた体が正直になっていく。
たっぷりとした胸の乳首が立ち、濡れ始めたオマ○コが自分から息子のチンポを欲しがる。
フェラで舌を絡め、後ろから突かれながら声を上げる母親の顔に、「いけない」という葛藤はもう見えない。
気づけば自分から腰を使い、タブーを越えた快楽に体ごと溶けていった。
熟女の体に刻まれた快楽が、タブーの答えだった
行為が終わっても、母は息子のそばを離れない。
汗ばんだ肌が静かに重なり、「お母さん」だった女がゆっくりと息を整える。
タブーを知りながら、それでも抱き合うことを選んだ二人の夜は、まだ終わっていない。
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