通野未帆という夫の弟と関係を持ち性欲を愛と勘違いする根が淫乱な人妻

仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違いあまり顔を合わせていないが、兄嫁の未帆さんにはとても良くしてくれるので僕は日々楽しくて少し期待してしまっていた。

昔兄から未帆さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。

ある日仕事の予定が変わり帰宅すると未帆さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を未帆さんに気付かれてしまい、自室に逃げ込むと未帆さんが追ってやってきた。

「見ましたよね」という問いかけに頷いてしまった僕。「軽蔑しますよね」と言われるも首を横に振る。そして僕は緊張のあまり「未帆さんの事が好きです」と告白してしまっていた。

すると未帆さんは「さっき見た事は内緒にしてくれる?」と言うので「もちろん」と頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと目を閉じ唇を僕に近づけてきた。

憧れの兄嫁と 通野未帆
旦那のセックスでは満足できず昼間からオナニーする姿が美しいと股間を押さえ覗いてしまう僕
憧れの兄嫁と 通野未帆
僕は未帆さんの気持ちに甘えて押し倒してしまった
憧れの兄嫁と 通野未帆
気持ちに応えてくれる未帆さん、騎乗位で僕の股間を秘部に挿入し嬉しそうに見つめてくる
憧れの兄嫁と 通野未帆
攻守を交代するも下からの積極的な攻撃に僕の男根は未帆さんの中でより一層固くなる
憧れの兄嫁と 通野未帆
兄の留守を狙っては背徳の営みを楽しむ二人
憧れの兄嫁と 通野未帆
僕は憧れの未帆さんの秘部に夢中になり未帆さんの愛が伝わってくる手に男根を反応してしまう
憧れの兄嫁と 通野未帆
未帆さんの腰をつかみ夢中で秘部を突き上げる
憧れの兄嫁と 通野未帆
すぐに入れ替わり騎乗位で下から突き上げると、見てとばかりに股を広げ快感を楽しんている未帆さん
憧れの兄嫁と 通野未帆
僕は正常位で腰の回転を速め未帆さんの反応が良くなることがうれしくて回転をさらに速めてしまう
憧れの兄嫁と 通野未帆
立場をわかっていながら心を通わせているようにセックスを楽しむ二人。
ただ性欲に溺れているだけだと気づかずに。