望月りんね、台風の相部屋で濡れ透けた美人部下が「抱いてください」と囁いて冴えない上司の理性をごっそり奪っていった逆NTRの夜
望月りんね(みつきりんね)が出演した「まさかの相部屋&逆NTR」シリーズの107分作品です。



まさかの相部屋&逆NTR 冴えない上司の俺に会社で一番の美人部下が… 望月りんね
大雨に濡れたシャツの向こうに透けた肢体が、冴えない上司の理性を静かに溶かしていった
地方出張の帰り道、台風による運休で足止めをくらった望月りんねと上司の二人が転がり込んだ営業所の宿泊施設に空いていたのは一部屋だけだった。
大雨でびしょ濡れになったシャツが白い肌に張り付き、小ぶりながら形のいい胸の輪郭と桜色の先端がうっすら透けて見える。
バスタオル一枚で向き合う気まずさを誤魔化そうとする上司の隣で、りんねはいつもより明らかに近い距離に膝を寄せ、濡れた黒髪を耳にかけながらぽつりと「前から部長のことが憧れでした」と落とした。
その一言が畳の部屋の空気をまるごと変えた。

















「お願いです、私を抱いてくれませんか」、その声を聞いた瞬間に上司としての自分が終わった
停電の中、揺れる蝋燭の灯りに照らされたりんねの白い肌と細い腰のラインが、上司の手を引き寄せた。
すらりと伸びた脚、柔らかく丸みを帯びた尻、指先が触れるたびに漏れる吐息が加速していく。
何度も止まろうとして、何度も引き戻された。
翌朝、明るくなった部屋でもりんねはまた求めてきた。
帰れなかったあの夜に越えた一線は、朝になっても戻らなかった。


