篠宮るい、クンニで痙攣イキお漏らしした敏感マ●コが足りないと叫んで校内のどこでも濡れ散らかした



敏感オマ●コはもう我慢の限界…!クンニお漏らしスクール美少女 篠宮るい
舐められたくて自分から顔面に押し付けた、その瞬間から歯止めが効かなくなった
黒髪ロングをツインテールに結んだ篠宮るいは、制服のチェックスカートをめくり上げて同級生の顔面にマ●コをぐいぐい押し付けた、誰もいない早朝の教室で。
クリトリスを舌先で転がされるたびに腰が浮き、膣口がとろとろと濡れ広がっていく未体験の感覚に目を白黒させながら、それでも腰を引くどころか顔にさらに体重をかけてしまう。
豊かに実った爆乳がブラジャーを押しのけてシャツの中でたぷたぷと揺れ、白くて張りのある太ももがぷるぷると震えはじめたと思ったら次の瞬間には全身が痙攣して、机の上にじわりと広がるお漏らしの染みが今日の一限目の開幕を告げた。







体育倉庫で全身びしょ濡れ、放課後には年上を呼び出して、まだ足りないと腰を振り続けた
一度知ってしまったらもう止まれなかった。
体育倉庫ではマットの上で互いの性器を舐め合い、クリも膣も白濁した蜜でびしょびしょに濡らしながら激しいピストンに腰を折り曲げて喘ぎ続けた、ツインテールが乱れるのも構わずに。
白Tシャツが汗と愛液で透け、むちっとした尻を両手でつかまれてがんがんと打ちつけられるたびに口から出てくるのはもっとという声だった。
放課後になると今度は年上の男たちを校舎に呼び込み、あの爆乳を揺らしながら長い舌をだらしなく伸ばして肉棒に絡めていく篠宮るいの顔は、もう朝の教室にいた彼女ではなかった。
快楽に正直すぎる敏感なマ●コが、今日も誰かを待っている。
