高梨真緒、白衣の下にFカップを隠した矯正施設の心理士が母性という名の欲望を解放し溜まった性衝動を丸ごと飲み込むまで
高梨真緒(たかなしまお)の125分作品です。



現役少年心理士 AV DEBUT 高梨真緒
知的な眼差しの奥に、白衣では隠しきれない飢えが潜んでいた
鉄格子と無機質な廊下が続く矯正施設に、毎朝静かに出勤してくる心理士・高梨真緒。
赤みを帯びたリップと穏やかな眼差しが知性と包容力を漂わせ、乱れた心を持つ者たちをその柔らかな声で受け止めてきた。
しかし白衣の下に収まっているのは、その清廉なイメージを根底から覆すFカップの豊満な肉体で、張りのある胸の丸みは白衣越しにもその存在感を隠しきれない。
カウンセリング室で向かい合い、壊れかけた心に寄り添う言葉を選びながら、いつからか真緒自身の奥底で何かが疼き始めていた。

















母性の仮面が外れた瞬間、白衣の心理士は獣の顔をさらけ出した
膝をついてフェラチオで性衝動を受け止めることを「ケア」と呼び始めた真緒は、やがて検査台の上で白衣をはだけ、重力に逆らって盛り上がるFカップをさらしたまま腰を沈めていく。
口を大きく開けて眉を歪め、揺れる髪を振り乱しながら騎乗で貪る姿は、あの静謐な相談室にいた女性とは別人のようで、それでいて確かに同一人物の顔だった。
施設の中で誰よりも正気を保っていたはずの女が、最もたがの外れた快楽の顔をしていた。


